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貧血、鉄欠乏症の治療なら!

2016.11.17

生理のある女性って、特に鉄欠乏になりやすいよね。
酸素を運ぶヘモグロビンだけ足りててもダメよ。
多くの症状は、それ“以外”のところで働くべき鉄が、
不足することで起こるんです。

貯蔵鉄フェリチンの不足による、潜在鉄欠乏症ね!

寒がりとか生理前の不調、風邪引きやすくて、爪・髪が弱い。
薄毛やむくみ、関節痛、ヒール履くと足の裏が痛かったり、
ぶつけた覚えがないのに青あざが!?なんてのもね。

 

治療しなくてもいいんじゃない?って思うかもしれないけど、
治ってみたらその違いに納得できると思う!

実は、お肌のたるみが若いうちから気になる方は、
圧倒的に鉄欠乏が原因なんですよ~。
お肌や骨・関節のコラーゲン、鉄がないと作れません。
美肌を極めるには、鉄欠乏の改善はとっても重要。
健康にとっても、欠かせないミネラルなんですよ。

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でもね、鉄欠乏の治療って、
ちゃんとやろうとするとかなり難しいんです。
ただ入れりゃいいってもんじゃないの!

たとえば、体の中に鉄はあるのに、
ほかの栄養素不足が足かせになり鉄が働けないとか。
そういう時は、
それに合ったサプリや生活習慣改善が必要になります。

これに気付かず、おかしいな~、まだ足りないのかな~と、
補充し続けてたら、かえって体に害になってしまいます!
働けない鉄はただの鉄。サビの原因にもなります。

 

データの解釈もとっても複雑で、
読み方を間違えると、治療が空振りに終わることも。
特に生理のある女性はなかなか手ごわいですね。

松倉には分析力と細やかなノウハウがつまっています。

辛い症状に悩んでいないで、ぜひまかせてね!

 

♡Taji♡

※「分子栄養検査




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